| 商品コード |
13116 |
|
 |
| 商品名 |
メイン・ディヴァイド・メルロ・カベルネ S'22
Main Divide Merlot Cabernet S'22 |
| 産地 |
ニュージーランド
/ ノース・カンタベリー
|
 |
| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥3,500- |
 |
| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/中 |
| アルコール度 |
13.6% |
JANコード |
9419006000715 |
| ブドウ品種 |
メルロ/カベルネ・ソーヴィニヨン/マルベック |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 160 × 横 235 × 高さ 315(mm)/6 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 310 × 径 72(mm) / 重さ 1,253(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
|
栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
|
| 商品説明 |
赤ワインはピノ・ノワール主体のニュージーランドにあって、冷涼な南島でも微気候と土壌を選別してペガサスベイが造る魅力的なボルドー・ブレンド。豊かな果実味を土っぽさを感じさせるニュアンスが引き締め、スパイシーなタンニン、そして生き生きとした酸味が独特なテロワールを表現。メルロ主体、カベルネ・ソーヴィニヨンと少量のマルベックがバランスを取る。 |
| 土壌・栽培 |
南島の中央部を走り、その背骨を形成するサザン・アルプスは、現地で「メイン・ディヴァイド」と呼ばれる。その地域の気候風土が生み出す風味・特徴を表現する畑より果実を調達して造るのが、ペガサス・ベイのメイン・ディヴァイド。地域の多様な微気候がワインの複雑さと個性に寄与している |
| ヴィンテージ特徴 |
平均的な天候の開花期で、バランスの取れた収穫量を確保。涼しい夏が成熟を遅らせたが、秋は暖かく乾燥しブドウは最適に成熟、優れたバランスと深みのあるヴィンテージとなった。 |
| 収穫 |
|
| 醸造・熟成 |
ステンレスタンクで自然発酵、ボルドーの伝統的製法にならい、プランジングでは無く、定期的なポンプオーバーでバランス良いタンニンを抽出。ワインを圧搾し、フレンチオークの小樽で熟成、翌夏に自然なマロラクティック発酵。18ヶ月間オークで熟成した後、ブレンド。 |
| 生産者テースティングノート |
深い紫色とダークフォレストフルーツにアーシーなニュアンスのブーケが特徴。口中にはブラックカラント、ボイセンベリー、ダムソンプラムの豊かなフレーバーが広がり、シダー、オリーブタプナード、モカ、スターアニスが調和。豊かな果実味、スパイシーなタンニン、そして生き生きとした酸味が地域の独特なテロワールを際立たせる。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
|
| 批評・受賞歴 |
|
| その他 |
(残糖3.24g/L ) |
 |
 |
|