| 商品コード |
13590 |
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| 商品名 |
J. ローアー・セヴン・オークス・カベルネ・ソーヴィニヨン (375ml) S'23
J. Lohr Seven Oaks Cabernet Sauvignon (375ml) S'23 |
| 産地 |
アメリカ
カリフォルニア州 / パソ・ロブレス
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| 容量 |
375ml |
希望小売価格(税別) |
¥2,500- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/ヤヤ重 |
| アルコール度 |
14.5% |
JANコード |
0089121288115 |
| ブドウ品種 |
カベルネ・ソーヴィニヨン86%/プティ・シラー9%/プティヴェルド3%/メルロ1%/カベルネ・フラン1% |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 200 × 横 260 × 高さ 255(mm)/12 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 248 × 径 58(mm) / 重さ 719(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
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| 商品説明 |
ジェイ・ロアーは、モントレー郡アロヨ・セコやパソ・ロブレスを中心に1600ha以上の自社畑を所有、栽培から醸造まで自社一貫体制で高品質バリューワインを造る家族経営生産者。パソ・ロブレスのスタイルを確立したオリジナル・カベルネ・ソーヴィニヨン。ブラックチェリー、カシス、香ばしいペストリーの濃厚な風味と、柔らかくジューシーな口当たりが特徴。 |
| 土壌・栽培 |
自社のJ.ロアー・パソ・ロブレス・ワイン・センターの真向かいに位置する畑と、すぐ北にある2つの新しい畑。当初セブン・オークス・ヴィンヤードはパソ・ロブレスで広く植えられていた土着クローンを自根で植樹したが、砂利混じりの粘土ロームから石灰岩ベースの土壌まで、多様な畑の特徴を最大限に引き出すために、様々な台木とクローンの組み合わせが取り入れられている。 |
| ヴィンテージ特徴 |
2022年12月から2023年3月にかけて、パソ・ロブレスでは記録的な冬の降雨を記録。2年間続いた干ばつに近い乾燥状態から土壌が十分な水分を取り戻した。生育期の大半は低温が続き、ヴェレゾンは8月中旬と例年より約2週間遅れた。10〜11月には理想的な温暖な天候に恵まれ、果実が風味とアントシアニンを十分に発達させるまで、晩秋まで収穫を待つことができた。 |
| 収穫 |
収穫日:2023年10月2日〜11月4日 |
| 醸造・熟成 |
色素を最大限に抽出するため、24時間にわたり最高90°F(約32℃)まで温度を上げ、ステンレスタンクで発酵。マロラクティック発酵100%。60ガロン(約227L)のアメリカンオーク樽で12カ月熟成(新樽比率18%)。主にミズーリ州産とミネソタ州産オークのミディアム〜ミディアム+にトーストした樽を使用、鏡板にもトーストを施す。 |
| 生産者テースティングノート |
熟したブラックチェリー、カシスの豊かな香に、樽熟成による香ばしいペストリー、ヘーゼルナッツ、バニラのニュアンス。J. ローア独自の発酵技術によってカベルネ・ソーヴィニヨンの豊かな風味と色素を引き出しながら、タンニンは柔らかく仕上げる。当初よりバランスのよい果実味を楽しめるが、十分な骨格を備え、7年以上の熟成にも対応。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
バックラベルのCertified California Sustainableシールは、使用ブドウの85%以上が認証サステナブル・ヴィンヤードで栽培され、ワインも認証サステナブル・ワイナリーで造られていることを示す。 |
| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(残糖4g/L pH3.63) |
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