| 商品コード |
13349 |
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| 商品名 |
アタ・ランギ・コティンガ・ピノ・ノワール S'21
Ata Rangi Kotinga Pinot Noir S'21 |
| 産地 |
ニュージーランド
/ マーティンボロー
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥16,000- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/ヤヤ重 |
| アルコール度 |
13.7% |
JANコード |
9421013423548 |
| ブドウ品種 |
ピノ・ノワール |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 250 × 横 300 × 高さ 180(mm)/6 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 298 × 径 79(mm) / 重さ 1,312(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
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| 商品説明 |
マーティンボロー・パイオニア・ワイナリー、アタ・ランギが送り出す4つのプレミアム・ピノ・ノワールの一つ。沖積砂利土壌に育つディジョン・クローンのみの単一畑。アタ・ランギ取得後、2018年には有機栽培へ完全移行し、その結果、香りの純度が高まり、以前はやや強すぎたタンニンもバランスが取れるようになる。Kotinga Pinot Noirとして、2020年に次いで、2回目のリリース。 |
| 土壌・栽培 |
マーティンボロー・テラス北東の端、沖積砂利土壌。自社畑の中では最も砂利が多く水はけが良い。2001年植樹。ディジョン・クローン777 (1.28ha)、115(0.86ha)、667(1.07ha)のみが植えられる。 |
| ヴィンテージ特徴 |
シーズン初期の霜と開花期の冷涼な天候により、房数が少なく、房はまばらで果粒も小さかったが、以降の天候は穏やかに推移。種子も十分に熟し、健全で申し分のない果実を、鮮やかな酸を保った状態で収穫することができた。2021年は、収量こそ少ないものの、凝縮感があり、豊かな質感とタンニンが一体となったヴィンテージ。 |
| 収穫 |
収穫日:2021年3月13日、15日、16日 |
| 醸造・熟成 |
40%を全房、60%を除梗し、野生酵母により自然発酵。全発酵期間は15〜23日。圧搾後、オーク樽内でMLF(マロラクティック発酵)を完了。2,280Lのフレンチオーク・フードルで11カ月熟成。伝統的な228Lのバリックではなく、大型オーク樽(2,280Lのフードル)で熟成させるのは、砂礫質土壌で育つディジョン・クローンの、明るく歯切れのよい果実味を際立たせ、その個性を保つための選択。 |
| 生産者テースティングノート |
エネルギーに満ちたスタイル。チェリー、赤スグリ、プラムの種を思わせる明るい果実香が広がる。口当たりはしなやかなタンニンで始まり、流れるような酸が全体を引き上げる。グレープフルーツやジュニパーの風味が余韻まで広がる。マーティンボロの個性を映すユニークな表現で、今飲んでも魅力的だが、瓶熟成によるさらなる発展も期待できる。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
SWNZ, Vegan、有機認証取得 |
| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(残糖<1g/L ) |
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