| 商品コード |
13321 |
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| 商品名 |
ボーエン・エステート・クナワラ・カベルネ・ソーヴィニヨン S'23
Bowen Estate Coonawarra Cabernet Sauvignon S'23 |
| 産地 |
オーストラリア
南オーストラリア州 / クナワラ
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥4,500- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/重 |
| アルコール度 |
13.7% |
JANコード |
9320964520316 |
| ブドウ品種 |
カベルネ・ソーヴィニヨン100% |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 350 × 横 500 × 高さ 165(mm)/12 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 298 × 径 71(mm) / 重さ 1,205(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
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| 商品説明 |
「クラシック・クナワラ」の商標を持つボーエン・エステートは、2026年には52回目のヴィンテージを迎える家族経営ブティック・ワイナリー。クナワラを名醸地たらしめるテラロッサ土壌にすべての畑を持ち、すべて手作業により少量生産で高品質ワインを造る。夏でも雲が多く、赤品種は長い生育シーズンのもと、タンニンがしっかり熟す。 |
| 土壌・栽培 |
クナワラを名醸地たらしめるテラ・ロッサ(赤色石灰質粘土土壌)土壌にある自社畑。1989年よりすべて手作業による「アーチ型剪定方法」により低収量の良質果実より高品質ワインを少量生産する。持続可能な農法により管理。アデレードの南東約400キロ、海岸から60kmの内陸だが、海洋気候の影響を強く受け、夏でも雲の影響により気温の上昇が和らげられ、タンニンがしっかり熟す。 |
| ヴィンテージ特徴 |
2023年は、低いボーメ度での収穫だったが、品種特性が明確に表現されたヴィンテージ。冬季には十分な降雨があり、萌芽は良好にスタート。春は冷涼で、生育は緩やかに進行。1月は例年通り温暖かつ乾燥し、2月から3月の成熟期には冷涼かつ湿度のある天候が続いた。その結果、過熟を避けながらフェノール成熟が進み、比較的低アルコールだがフレッシュさと表現力を保ったスタイルとなる。 |
| 収穫 |
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| 醸造・熟成 |
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| 生産者テースティングノート |
果実の凝縮感、酸、タンニンのバランスに優れたミディアムボディ。ブラックベリーやマルベリーといった典型的なカベルネ・ソーヴィニヨンの果実風味。ブドウ由来と控えめに使用されたフレンチオーク由来のタンニンが、クナワラ特有のきめ細かくエレガントな質感を形成。全体として、精緻で直線的、かつ完成度の高いヴィンテージ。今後5〜7年は熟成が進む。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
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| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(残糖0.4g/L pH3.60) |
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