| 商品コード |
13318 |
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| 商品名 |
ヨハン・ヴィンヤーズ・グリューナー・ヴェルトリーナー '22
Johan Vineyards Gruner Veltliner '22 |
| 産地 |
アメリカ
オレゴン州 / ウィラメット・ヴァレー、ヴァン・デューザー・コリドー
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥6,000- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
白/辛口/ |
| アルコール度 |
11.5% |
JANコード |
4545903112406 |
| ブドウ品種 |
グリューナー・ヴェルトリーナー |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 245 × 横 320 × 高さ 334(mm)/12 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 330 × 径 72(mm) / 重さ 1,290(g)/ コルク |
| 年間生産量 |
259ケース |
栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
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| 商品説明 |
ヨハン・ヴィンヤーズは、ピノ・ノワール、シャルドネ、ブラウフレンキッシュなどに注力しながらも、35haのデメター・バイオダイナミック認証の自社畑に16種類の品種を植える。グリューナー・ヴェルトリーナーは、スタイルの幅が広いが、ヨハンでは、リッチでエキゾチックな果実が得られ、力強いテクスチャーを持ちながらもバランスを失わないワインが生まれる。その個性を引き出すために、澱を含む状態のまま大樽(パンション)で熟成を行う。 |
| 土壌・栽培 |
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| ヴィンテージ特徴 |
2022年は、春は厳しい霜害と6月中旬まで続いた冷涼で湿潤な気候に見舞われた年。ブドウ樹の回復は遅れたが、開花期には理想的な気候が訪れ、予想を上回る結実が得られた。夏は十分な温かさに恵まれた。9月から10月にかけては観測史上最も積算温度の高い成熟期となり、降水も10月最終週までほとんど無く、ヨハン・ヴィンヤードではわずか11日間で収穫という、まさに“迅速かつ怒涛のヴィンテージだった。 |
| 収穫 |
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| 醸造・熟成 |
この品種の魅力を最も的確に表現するため、それまでの果汁の直接圧搾を変更し、2018年より圧搾前にスキンマセレーション(果皮浸漬)を導入。2022年ヴィンテージは、4時間と24時間の両方の果皮浸漬の果汁を使用。時間をかけ、強く圧搾した果汁は、500Lのパンチョン樽と225Lの小樽の2種類を使用し、天然酵母により一次発酵とマロラクティック発酵を行う。澱を攪拌せずにシュール・リーで11か月間熟成。 |
| 生産者テースティングノート |
ヨハンでは、リッチでエキゾチックな果実が得られ、力強いテクスチャーを持ちながらも焦点とバランスを失わないワインができる。このスタイルを大切に、その個性を引き出すために、熟成は、澱を含む状態のまま大樽(パンション)で熟成する。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
demeter biodynamic |
| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(残糖0.6g/L pH3.35) |
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