| 商品コード |
13291 |
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| 商品名 |
タービルク・シャルドネ S'23
Tahbilk Chardonnay S'23 |
| 産地 |
オーストラリア
ヴィクトリア州 / ナガンビー・レイクス
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥2,700- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
白/辛口/中 |
| アルコール度 |
12.9% |
JANコード |
9312163600067 |
| ブドウ品種 |
シャルドネ |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 270 × 横 355 × 高さ 305(mm)/12 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 295 × 径 82(mm) / 重さ 1,301(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
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| 商品説明 |
ヴィクトリア州最古の家族経営ワイナリーとして、特別な伝統を守り続けているタービルクは、1925年にレジナルド・パーブリックによって買収されて以来、5世代にわたりパーブリック家が経営。シャルドネの本格的な植栽がエステートで行われたのは1979年より。それまでは、1927年に遡る畑(フルーツサラダ区画)にさまざまな品種が混植、シャルドネと特定された樹が点在していた。1988年が商業ヴィンテージの初リリース。シャルドネは、タービルクの白ワインの中で唯一オーク樽を使用して長期熟成させる品種。 |
| 土壌・栽培 |
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| ヴィンテージ特徴 |
2023年は、最もドラマチックなヴィンテージのひとつ。2022年10月、「100年に一度」と言われる大洪水に見舞われ、畑の半分以上が水没。幸い、ブドウの樹は長期的なダメージを受けることなく回復するも、その後、夏の暑さとその後の低温という、この地特有の天候と格闘。シーズンは長引き、すべての果実が熟すに至らず、一部の果実は収穫せずに樹上に残すこととなった。しかし、収量は少なかったが、厳しいシーズンを映し出す素晴らしいワインが生まれた年でもあった。 |
| 収穫 |
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| 醸造・熟成 |
澱と共にフレンチオークの樽で10ヶ月間熟成(新樽比率30%)。 |
| 生産者テースティングノート |
100年に一度の洪水に見舞われるなど困難な年であったにもかかわらず、2023年ヴィンテージのワインは、素晴らしい深みのある味わいと個性を表現。みずみずしいメロンやトロピカルフルーツの香りが印象的で、オークの樽熟成が生み出すナッツやスパイスのニュアンスがさらに複雑味を添える。生き生きとしたレモンの酸が全体をまとめ上げ、上品で魅力的な味わいに仕上る。― アリスター・パーブリック(4代目当主兼ワインメーカー) |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
TOITU、Sustainable Winegrowing Australia |
| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(残糖2.3g/L pH3.48) |