| 商品コード |
13216 |
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| 商品名 |
J. ローアー・ロス・オソス・メルロ '22
J. Lohr Los Osos Merlot '22 |
| 産地 |
アメリカ
カリフォルニア州 / パソ・ロブレス
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥4,200- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/中 |
| アルコール度 |
14.2% |
JANコード |
0089121188521 |
| ブドウ品種 |
メルロ84%/マルベック10%/カベルネ・フラン5%/カベルネ・ソーヴィニヨン1% |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 265 × 横 340 × 高さ 305(mm)/12 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 298 × 径 74(mm) / 重さ 1,296(g)/ コルク |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
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| 商品説明 |
ジェイ・ロアーは、モントレー郡アロヨ・セコやパソ・ロブレスを中心に1600ha以上の自社畑を所有し、栽培から醸造まで自社の一貫体制で高品質バリューワインを造る家族経営生産者。メルロは、沿岸冷涼気候で有名な町ロス・オソスのある、パソ・ロブレスAVAの中でも比較的冷涼でメルロに最適なエリアとして広く認識されているエル・ポマー・ディストリクトで栽培。 |
| 土壌・栽培 |
畑は、カリフォルニア沿岸山脈の土壌・基盤岩が大きく切り替わる地層境界にあり、石灰質・頁岩・砂岩などが混在する複合土壌。水はけの良い痩せた土壌が樹勢を抑え、果実の品質を高める。糖度の異なる複数のタイミングで収穫、イタリア系メルロ・クローンを含む複数のクローンおよび台木の組み合わせが複雑さを生む。 |
| ヴィンテージ特徴 |
2022年のパソ・ロブレスは、2021年12月のプレシーズンの雨の後、長い乾燥した冬が続き、降雨量は歴史的平均の65%にとどまった。涼しい春の後、暖かい夏が続き、8月31日からの前例のない熱波が果実の成熟を加速させた。9月中旬の涼しく曇った天気と少しの雨がブドウに恵みだった。 |
| 収穫 |
収穫日:2022年9月7日から9月30日 |
| 醸造・熟成 |
除梗後、全粒でステンレスタンクにより発酵。100%マロラクティック発酵を経て、中程度〜中+にトーストされたアメリカンオーク樽で12ヶ月間熟成(新樽比率16%)。 |
| 生産者テースティングノート |
プラム、カラント、スミレの香りに、ベーキングスパイスとトーストペストリーのニュアンス。少量のマルベックとカベルネ・フランがザクロ、ハイビスカス、ココア、スパイシーな風味も加味。ブラックチェリーの持続的なフィニッシュ。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
CA Sustainable |
| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
まとめ:畑はカリフォルニア沿岸山脈を二分する大きな地質境界線(ナシミエント・ロス・オソス断層帯)を基盤とし、その上位に広がるアーバックル‐サン・イシドロ(シルト質のローム層に砂質・礫を含む排水性の良い土壌)およびアーバックル‐ポシタス(シルト質のローム層に砂岩・片岩の痩せた土壌)の混在する複合土壌。(残糖4.3g/L ) |
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