| 商品コード |
13209 |
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| 商品名 |
タービルク・シラーズ S'21
Tahbilk Shiraz S'21 |
| 産地 |
オーストラリア
ヴィクトリア州 / ナガンビー・レイクス
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥3,200- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/ヤヤ重 |
| アルコール度 |
14.6% |
JANコード |
9312163300080 |
| ブドウ品種 |
シラーズ |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 240 × 横 315 × 高さ 315(mm)/12 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 310 × 径 75(mm) / 重さ 1,276(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
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| 商品説明 |
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| 土壌・栽培 |
1860年創業のタービルクは、1925年にパーブリック家がこの地を購入して以来、5世代にわたり経営に携わるヴィクトリア州最古の家族経営ワイナリー。シラーズは、1930年代から2000年代初頭にかけて植樹された約30ヘクタールの畑から収穫されたブドウを使用。 |
| ヴィンテージ特徴 |
ラ・ニーニャの影響が生育期に大きかったヴィンテージ。2020年は規則的な降雨があり、栽培チームの努力で病害の問題もなく、健康的な状態を保つことがでた。夏は猛暑にはならず、冷涼から適度な暖かさの範囲で成熟はゆっくりと着実に進む。2021年3月中旬にはすべての白ブドウを良好な状態で収穫、同時期には一部の赤ブドウもロゼ用として収穫したが、その後は毎日小雨が続き心配したが、雨が止むと、一時停滞していた成熟が進み糖度が上昇。大わらわの収穫となった。 |
| 収穫 |
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| 醸造・熟成 |
伝統的なワイン造りへのこだわりを貫き、発酵は創業当時から使われている150年以上の歴史を持つ開放式の発酵槽を使用。その後、同様に歴史ある大型のフレンチオーク樽で熟成。小型の主にフレンチオーク樽も使用し、最終的にそれらのワインをブレンドして仕上げます。果実味豊かで奥行きのあるスタイルが特徴で、熟成により、さらに魅力を増すことが証明されている。2021年ヴィンテージは、新旧のフレンチオークおよびアメリカンオーク製ホッグスヘッド樽と大型樽で18か月間熟成。 |
| 生産者テースティングノート |
タービルク伝統の赤ワイン醸造法(開放式オーク槽での発酵、そして大型の古樽と小型の新樽を組み合わせた熟成)が生む豊かさと複雑さを持つワイン。深みのあるダークプラムとベリーの果実味に、鮮やかで表情豊かなスパイスや旨味のニュアンス。しなやかで噛みごたえのあるタンニン。今すぐでも、2033?2036年まで熟成させても、満足できる一本。- アリスター・パーブリック(4代目/ワインメーカー) |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
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| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(残糖0.62g/L pH3.48) |