| 商品コード |
13142 |
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| 商品名 |
グロセット・ガイア S'22
Grosset Gaia S'22 |
| 産地 |
オーストラリア
南オーストラリア州 / クレア・ヴァレー
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥12,400- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/重 |
| アルコール度 |
14.6% |
JANコード |
9332233004090 |
| ブドウ品種 |
カベルネ・ソーヴィニヨン85%/カベルネ・フラン15% |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 335 × 横 495 × 高さ 160(mm)/12 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 330 × 径 67(mm) / 重さ 1,450(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
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| 商品説明 |
最初の植え付けは、1986-88年、3,000本/haの密植。ブドウ樹1本につきボトル1.5 本ほどの低収量。評論家タイソン・ステルザーは、2022年を「凝縮感、品種の明確な個性、確かな骨格、そして卓越した熟成能力を備えたカベルネ・・・まさにカベルネの本質・・・を体現した一本」と絶賛。 |
| 土壌・栽培 |
畑:クレア・ヴァレーで最も標高の高いガイア・ヴィンヤード(標高560m)。東向き斜面で他の畑から離れた場所に位置。土壌には大きな岩が多く混じる。 |
| ヴィンテージ特徴 |
より冷涼だったヴィンテージ。評論家タイソン・ステルザーは、ガイアの特質である凝縮感、品種個性、骨格、熟成能力の4つの特質がさらに際立った年とコメント。 |
| 収穫 |
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| 醸造・熟成 |
バイオダイナミック農法で育てた手摘みブドウを破砕・除梗し、ステンレス槽で温度管理しながら約10日間かけて発酵。フレンチオーク樽(新樽45%)で18ヶ月間熟成。清澄処理をしない、ヴィーガン/ベジタリアン対応。 |
| 生産者テースティングノート |
2022 はグロセット・ガイアが30年以上にわたり大切にしてきた「寛容さ」と「均整のとれたバランス」を見事に表現。香りは最初は穏やかでだが、次第に力強さを増し、期待通りの生き生きとした野生ベリーや野いばらのニュアンスが奥から広がる。口当たりは滑らかで、引き締まった精緻な構造を持ちながらも、カシス、ダークチェリーリキュール、ブラックベリー、ブランブルといった深く満足感のある果実味が長く続く。熟成ポテンシャルは25年以上。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
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| 批評・受賞歴 |
97 pts, Tyson Stelzer, WBM |
| その他 |
(残糖0.6g/L pH3.40) |