| 商品コード |
13100 |
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| 商品名 |
エルダトン・バロッサ・シラーズ S'22
Elderton Barossa Shiraz S'22 |
| 産地 |
オーストラリア
南オーストラリア州 / バロッサ
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥4,500- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/重 |
| アルコール度 |
14.8% |
JANコード |
9314663105189 |
| ブドウ品種 |
シラーズ |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 240 × 横 315 × 高さ 320(mm)/12 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 310 × 径 71(mm) / 重さ 1,288(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
Jules Ashmead & Brock Harrison (ジュールズ・アシュミード & ブロック・ハリソン) |
| 商品説明 |
リッチでフルボディの典型的バロッサ・シラーズ。以前はバロッサ・ヴァレーのヌリオッパにあるエルダトン・ヴィンヤードのブドウで造っていたが、現在は、自社が所有するバロッサ・ヴァレーの3つの畑から厳選したブドウを使用。 |
| 土壌・栽培 |
バロッサの中でもバロッサ・ヴァレーにある、それぞれ立地、標高、土壌が違うグリーノック、ヌリオッパ、クレインフォードの3つのサブリージョンの自社畑のブドウを使用。樹齢は、3〜128年。バロッサの最西部にあるグリーノックの畑は、最も早く熟し、鮮やかな香りと力強いタンニンをもたらす。バロッサの中心部、北パラ川沿いに広がる肥沃な平地ヌリオッパは厚みあるタンニンと甘みのあるスパイス香、イーデン・ヴァレーに近いバロッサ東部のクレインフォードは、より標高が高く、痩せた土壌で冷涼、エレガントさを加味。 |
| ヴィンテージ特徴 |
2022年ヴィンテージを迎える前のシーズンは穏やかで、適度な降雨があり、ストレスの少ない生育環境。夏は極端な暑さもなく穏やかで、ブドウはゆっくりと成熟、果実味が凝縮した。 |
| 収穫 |
収穫日:2022年3月12日〜4月13日 |
| 醸造・熟成 |
発酵は開口式コンクリート発酵槽と、香りと生き生きとしたニュアンスを保持するため、一部閉鎖式ステンレスタンクを併用。区画ごとに樽でマロラクティック発酵を行い、さらにフレンチオークとアメリカンオークのパンチョン旧樽で24か月間熟成し、力強いタンニンに丸みと厚みを持たせる。その後、このワインが持つスタイルと品質を表現するため丁寧に選んだ樽をブレンドして瓶詰め。 |
| 生産者テースティングノート |
鮮やかな濃紫。スパイスを効かせたプラムやブラックベリー、赤系果実にオークのニュアンスが重なる複雑なアロマ。グリーノック畑由来の鮮やかな赤果実の風味、ヌリオッパのシルキーなタンニン、クレインフォードの高地畑によるフレッシュさとスパイス感が調和。今から楽しめる一方、ヴィンテージから10年の熟成にも耐えうるリッチなフルボディ。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
SWAC sustainable winegrowing Australia certified |
| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(残糖0.8g/L pH3.45) |
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