| 商品コード |
13085 |
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| 商品名 |
ハウス・オブ・アラス・E.J. カー・レイト・ディスゴージド '08
House of Arras E.J. Carr Late Disgorged '08 |
| 産地 |
オーストラリア
タスマニア州 / タスマニア州
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥31,300- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
発泡/白/辛口/ |
| アルコール度 |
12.8% |
JANコード |
9311043098055 |
| ブドウ品種 |
シャルドネ64.4%/ピノ・ノワール35.6% |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 360 × 横 475 × 高さ 150(mm)/3 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 320 × 径 93(mm) / 重さ 1,640(g)/ コルク |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
Ed Carr エド・カー |
| 商品説明 |
ハウス・オブ・アラスは、1988年よりスパークリングワインを造るエド・カーを中心に1995年に設立。“豊かなタペストリー”を意味する「アラス」は、タスマニアの魅力を織り込む意を含む。このワインは、その年の最高のブドウで造られるトップキュヴェで、1998年より毎年造られる。冷涼地で生まれた厳選されたシャルドネとピノ・ノワールを緻密に醸造した世界的最高レベルに匹敵するスパークリング。 |
| 土壌・栽培 |
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| ヴィンテージ特徴 |
2007年の冬と春は乾燥して穏やかで開花も、果実の生育も順調だったが、乾燥した気候が続き、樹勢を保つために灌漑も必要だった。2月は、それまでの乾燥した気候と対照的に、かなりの降雨量があったが、3月からは収穫まで穏やかな乾燥した天候に戻り、豊かな風味、成熟したタンニン、しっかりした酸、のバランスのとれた果実ができた。 |
| 収穫 |
手法:手摘み |
| 醸造・熟成 |
手摘みされたブドウから厳選された果実のみを優しく圧搾。厳選された酵母により一次発酵終了後、マロラクティック発酵を経てブレンドされ、瓶内二次発酵のためティラージュ後、13年間澱と共にねかせる。 2008年ヴィンテージは11回目のリリース。 |
| 生産者テースティングノート |
緻密できめ細かな泡立ち。白桃や白ネクタリンの風味に、牡蠣の殻、焼菓子のニュアンス。生き生きとしているがエレガントで控えめなストラクチャーを持ち、しっかりした酸が余韻の長さを支える。2.2g/Lというかなり低いドザージュが明るく溌溂としたフィニッシュを誘う。魚介類や鶏肉料理、軽いジビエ料理などと。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
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| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(ドザージュ:2.2g/L ) |
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