| 商品コード |
12550 |
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| 商品名 |
ボーリュー・ヴィンヤード・ジョルジュ・ド・ラトゥール・プライベート・リザーヴ・カベルネ・ソーヴィニヨン '18
Beaulieu Vineyard Georges de Latour Private Reserve Cab. Sauv. '18 |
| 産地 |
アメリカ
カリフォルニア州 / ナパ・ヴァレー
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
OPEN価格 |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/重 |
| アルコール度 |
15.2% |
JANコード |
0080696001314 |
| ブドウ品種 |
カベルネ・ソーヴィニヨン93%/プティ・ヴェルド4%/マルベック3% |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 180 × 横 265 × 高さ 320(mm)/6 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 310 × 径 77(mm) / 重さ 1,620(g)/ コルク |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
Trevor Durling |
| 商品説明 |
ラザフォード、カーネロスをはじめとするナパ・ヴァレーの優れた自社畑から、その年最高品質のブドウのみを厳選し、手作業で造られるボーリュー・ヴィンヤード(BV)のリザーヴ・ワイン。この「ジョルジュ・ド・ラトゥール プライベート・リザーヴ カベルネ・ソーヴィニヨン」は、1936年の初ヴィンテージ以来、ラザフォードを代表するカベルネ・ソーヴィニヨンとして高い評価を受ける。 |
| 土壌・栽培 |
ブドウは、1900年代初頭にジョルジュ・ド・ラトゥールが植樹したラザフォード西側のBVランチ No.1およびNo.2から厳選。小粒で果皮比率の高い果実を実らせるクローン(6、4、169、7、8)を使用し、収穫はすべて手摘み。水はけの良い沖積土壌が、力強く長命なカベルネを育む。 |
| ヴィンテージ特徴 |
2018年のナパ・ヴァレーは、冬の十分な降雨と穏やかな春、安定した気温に恵まれ、開花から萌芽まで理想的な生育条件となった。その後も冷涼でゆっくりとした収穫期が続き、凝縮感、色調、酸のバランスに優れた非常に高品質なカベルネ・ソーヴィニヨンが生まれた。 |
| 収穫 |
手法:手摘み |
| 醸造・熟成 |
果実はワイナリーで光学選果機でさらに選別。一部は仏オーク新樽で発酵し、樽香を早い段階から一体化させ、豊かな質感を形成。残りはステンレスタンクとコンクリートタンクで発酵、果実本来のフレッシュさを保つ。長めの果皮浸漬後、圧搾し、フレンチオーク樽でMLFと22か月樽熟成(新樽率95%)。少量のプティ・ヴェルドとマルベックが、香りと味わいにさらなる複雑さを加える。フレンチオーク樽(新樽率95%)で22ヶ月間熟成。 |
| 生産者テースティングノート |
熟したラズベリー、レッドカラント、ブラックチェリーなどの華やかな果実香に、野生のラベンダー、スミレ、ベイリーフなどハーブのニュアンス。新樽仏オークでの熟成により、バニラ、シダー、クローブなどのスパイス香が溶け込む。「ラザフォード・ダスト」と称されるきめ細かなタンニンが、滑らかな質感と長い余韻。複雑さ、深み、骨格を兼ね備える力強いフルボディ。飲み頃は2021〜2041年。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
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| 批評・受賞歴 |
98pts James Suckling; 98pts Vinous; 97+pts Jeb Dunnuck |
| その他 |
(残糖0.1g/L pH3.76) |
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