| 商品コード |
13442
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| 商品名 |
ダーレンベルグ・ラフィング・マグパイ・シラーズ・ヴィオニエ S'19
d'Arenberg Laughing Magpie Shiraz Viognier S'19 |
| 産地 |
オーストラリア
南オーストラリア州 / マクラーレン・ヴェイル
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥4,200- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/ヤヤ重 |
| アルコール度 |
14.7% |
JANコード |
9311832437003 |
| ブドウ品種 |
シラーズ95%/ヴィオニエ5% |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 155 × 横 230 × 高さ 300(mm) / 6 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 308 × 径 72(mm)/ 重さ 1,171(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
Chester d'Arenberg Osborn(チェスター・ダーレンベルグ・オズボーン) & Jack Walton(ジャック・ウォルトン) |
| 商品説明 |
温暖で乾燥した気候と世界で最も多様な地質に恵まれた産地マクラーレン・ヴェイル。1912年設立のダーレンベルグ4代目の醸造家チェスター・オズボーンは地域と品種の特性を生かしたワインにユニークな名前を付ける。このマクラーレン・ヴェイル初のシラーズ(黒)とヴィオニエ(白)のブレンドは、マグパイの羽色が黒と白で、“笑い声”のように鳴く鳥を子供が「笑うマグパイ」と呼んだことから命名。 |
| 土壌・栽培 |
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| ヴィンテージ特徴 |
冬は乾燥気味で、土壌深くまで浸透するには至らず、萌芽はやや不均一。春は開花期に強風に見舞われ、とくにシラーズの生育に影響を与えた。夏は非常に暑く、最高気温46.6℃を記録する熱波により、プティ・ヴェルドなど一部品種ダメージがあったが、多くの品種は大きな影響を受けることなく成熟。収量は全体的に減少したが、品質は非常に高く、各品種の個性が鮮明に表現されたヴィンテージとなる。 |
| 収穫 |
収穫日:2019年2月19日-3月27日 |
| 醸造・熟成 |
ブドウは小ロットごとに丁寧に破砕、開放式発酵槽へ移行。ヴィオニエとシラーズは混醸。発酵の約3分の2の段階で足踏みを実施。その後、バスケットプレスで圧搾し、旧フレンチオーク樽へ移行し、発酵と熟成を続ける。タンニンが非常に力強かったため、通常よりやや早い段階、高めの糖度で発酵を切り上げる。ワインは澱とともに熟成され、最終ブレンドまで澱引き無し。清澄・濾過も施さず瓶詰め。 |
| 生産者テースティングノート |
ブラックチェリーや完熟ブラックベリーの華やかなアロマに、ダークチョコレートやほのかなモカのニュアンス。層をなす豊かな口当たりは凝縮した黒系果実の風味に、ダークチョコレートやダッチリコリスのニュアンスが溶け込み、タイムを思わせる繊細な風味が奥行きを与える。芳醇で口中を満たすタンニンが長く力強い余韻へと導く魅力的なフルボディ。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
/ |
| 認証 |
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| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(残糖1.6g/L pH3.46) |