| 商品コード |
13350
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| 商品名 |
アタ・ランギ・マクローン・ピノ・ノワール S'19
Ata Rangi McCrone Pinot Noir S'19 |
| 産地 |
ニュージーランド
/ マーティンボロー
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| 容量 |
750ml |
希望小売価格(税別) |
¥16,000- |
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| 分類 |
果実酒 |
タイプ |
赤/辛口/ヤヤ重 |
| アルコール度 |
13.6% |
JANコード |
9421013421735 |
| ブドウ品種 |
ピノ・ノワール |
| 箱外寸/入数箱 |
縦 250 × 横 300 × 高さ 180(mm) / 6 本入 |
| 瓶外寸/重さ/栓 |
高さ 295 × 径 81(mm)/ 重さ 1,299(g)/ スクリュー |
| 年間生産量 |
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栽培面積、ha当たり収量 |
、 |
| ワインメーカー |
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| 商品説明 |
マーティンボロー・パイオニア・ワイナリー、アタ・ランギが送り出す4つのプレミアム・ピノ・ノワールの一つ。2012年にアタ・ランギの所有となり、2014年に有機認証を取得。初リリースは2006年ヴィンテージ。小ぶりの房と低収量により、凝縮感と複雑性に富む。2025年リリースとさらに長いセラーでの熟成期間を経て、完成度を高める。 |
| 土壌・栽培 |
マーティンボロー・テラスは主に沖積砂礫からなが、一部には粘土の密な層が帯状に入り込み、砂礫の上に扇状に広がる。マクローン・ヴィンヤードは、アタ・ランギ・ホームブロックと道を挟んで東向かいだが、この粘土層に位置、この粘土層が土壌中の根に冷却効果をもたらすため、アタ・ランギ・ピノ・ノワールとは明確に異なる香りと味わいの個性を生み出す。クローンは、Abel、Dijon(115、667、777)、Clone 5。 |
| ヴィンテージ特徴 |
クリスマスまでに十分な降雨があり、非常に乾燥した夏を乗り越える良好な土台が整っていた。シーズン全体では平年をやや上回る気温で推移したものの、終盤は涼しく、鮮やかな酸を保ちながらタンニンを十分に成熟させることができた。 |
| 収穫 |
収穫日:2019年3月13日、14日、18日、19日 |
| 醸造・熟成 |
40%を全房のまま使用し、残りは除梗。野生酵母により、タンクで15〜23日かけ発酵。圧搾後、オーク樽でマロラクティック発酵。フレンチオークで計11カ月熟成(新樽比率35%)後、ブレンドし、さらに8カ月熟成させてから瓶詰め。 |
| 生産者テースティングノート |
バラの花びら、甘いラズベリー、スパイスを思わせる華やかで精緻な香り。口当たりは力強くジューシーで、豊かな果実味にハーブや鉄鉱石のニュアンスが重なる。艶やかで躍動感のある味わいには、奥行きのある旨味とほのかな陰影が感じられる。しなやかで長く続くタンニンは、丁寧に熟成させてからのリリースの効果。 |
| 瓶詰日/リリース日 |
2025年 / |
| 認証 |
SWNZ、認証オーガニック |
| 批評・受賞歴 |
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| その他 |
(残糖<1g/L ) |