| ブランドもブレンドも、正にオーストラリア! | |
| Exceptional quality. Incredible value. | |
#8774
バロッサの守り神ピーター・レーマン氏が愛着を込めて名付けたクランシーは、シラーズとボルドー品種の誇り高きオーストラリアン・ブレンド。比較的暖かかった年で果実味が凝縮。アメリカンとフレンチの新旧樽で1年熟成。3-5年は瓶熟で味わいがこなれ美味しくなりますが、今はデキャンティングがお薦めという本格的デイリー・ワイン。 |
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| 話題の2012年、一番乗りはコレ! | |
| Beautiful, complex and complete Riesling | |
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#8785
西海岸一帯に最高のヴィンテージをもたらした2012年の一番乗りは、前ヴィンテージでも人気を集めたA to Z リースリング。前年よりも味わいに厚みがあり、余韻も長く、ライム、レモン、グアバなどいくつもの豊かな果実の味わいが広がります。ほのかな残糖と酸の絶妙なバランスで、グラスがついついすすみます。 |
| デリケートなピノ・ロゼは少し高めの温度で | |
| Playful but serious Rose | |
#8585
このロゼは記録的に冷涼な2011年に、熟度が低く、酸度が高いピノ・ノワールの房を選り分け、造られました。フレッシュにドライで、アルコール度が低く、これから夏にかけて飲むにはぴったりのワイン。あまり冷やし過ぎず、できれば大きめのグラスで飲むと、ピノ・ノワールの繊細な味わいが楽しめます。 |
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| 飲み頃!エアーNZ・ピュア・ゴールド・メダル・ワイン | |
| Affordable Gold Award Winner! | |
#7383
パリサー・エステートはマーティンボローのパイオニアのひとつ。1991年に現主任醸造家アラン・ジョンソンが加わって以来、獲得トロフィーやメダルは数知れず。控えめながら味わい深い人柄は、ワインと同じ。また、質に比べた価格のお手頃さも大きな魅力。温かい年でフェノールが良く熟した2008年は、豊かな果実と力強さがあり、丁度、今が飲み頃です。 |
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